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帰国。

2012/12/26


ニューヨーク、ワシントン旅行から始まった
グアテマラへの3週間の旅から帰国しました。

久々にアメリカで会ったレベッカちゃんとカタリーナちゃんと
本当に楽しい時間を共有して、
まるでグアテマラにいたときの続きのような錯覚を感じたり、
初めてのニューヨークに刺激されたり、
ワシントンで歴史に触れたり、空中散歩を経験したり、
グアテマラに着いてからも
感動と感激の連続で、
私のボランティア活動の2年間が
私にとってどれほどの意味があったのかを改めて感じた旅行でした。
グアテマラの村の人々の温かさ。

今回の旅行の目的は、
短期ボランティアとして戻ってくるつもりで置いて行った
私の物の整理だったのですが、
それがなかったらこのタイミングで行っていなかったかも、
と思うと
この旅のきっかけになったことは
本当に良かった。

戻ってきて、
これほどの人々の温かさ、愛情を感じるとは
想像もしていませんでした。

そして日本に着いてからは、
財布とカギを無くした私を心配してくれた妹夫婦が
お家に呼んでくれて、
埼玉に泊まってから実家に戻りました。

ありがとー

財布とカギは無くなったけど、
それ以上のものを得て、
大満足で帰ってきた私です。

さて、次はいつ行けるかな。
まだまだこのブログ、続けていきますよ〜
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シェラから首都へ

2012/12/21


朝、いつものメンバーでサンマルティンで朝ご飯。
いつものメンバー ハイメ、エマヌエル、私。
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今日は、マヤカレンダーの節目の日で
詳しいことは知らないけど
世界が終わるとかで
日本でも話題になってるみたい。
でも、本当の意味は正に「節目」らしい。
というわけでマヤ文明の栄えたグアテマラでは
いろんなところでイベントが予定されていて
エマヌエルも仕事で忙しそうだったのですが
私が、シェラ最後の日だからっていうことで
朝食会に付き合ってくれました。

私のなかでこの2人は、
仕事でもプライベートでも最高の仲間です
私のグアテマラ生活は、
この2人のおかげで充実していたと言っても過言ではありません。
それくらい大切な2人です。

シェラから首都へ向かうバスに乗る前に、
マジェリンがわざわざ
「さようなら」を言いに来てくれました。
彼女も、彼女の家族も
とっても特別です


それから、バスで首都に向かい
無事、首都に着いたはいいけど・・・
安全なタクシー会社のタクシーがない。
いくら電話しても、2時間は無理って。。。
JICA網を使って、JICAの運転手さんに来てもらえたからよかったけど、
電話番号知らなかったら焦ってたわー。


無事、首都のホテルに着いたのはいいけど・・・
実はここでもまたハプニングが。
知らない間に、ドルの入ったお財布(キャッシュカード入り)と
家のカギが無くなってた。
だれだーーーーーーーーーっっっ!
と言ったところでどうしようもない。
物を無くすのには慣れているから
今回も
「あー、あれが必要だった人がいたんだ」と思うことで
諦めることにしよう。


記念撮影:グアテマラらしいペットと。
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シェラ 最後の1日。

2012/12/20


今日はとうとうシェラで過ごす最後の1日。
朝から予定がいっぱい詰まって、
まるで、ボランティア活動の最後の1日と同じような日でした。

朝からシェカム村を訪れて、
会っておきたかった、村で1番に友だちになった
最初のホームステイ先のジャッキーの家に行ったのだけれど
留守で会えず。
隣に住む、妹夫婦を見つけて、というか
見つけられて、
「おいで」「おいで」と家に呼ばれ
予定外の宴会

実はこの家、
私が最初に住んでいた家の大家さんで
アメリカ帰りの夫婦。
おっきなすばらしい家を持っていて
その一部をアパート形式にして
私たちに貸してくれていたんだけど
階下でミシン工場なんて始めてしまうから
引っ越してしまった私たちに対して
あんまり良い印象はなく、
私たちもまた良い印象を持てず
お互いちょっとギクシャクした関係だったのですけれど
久々の再会に、そんなのを忘れてしまったかのような瞬間でした。

話をしていたら
やっぱりアメリカでは苦労したみたいで
それがあったから、私たちに対してもあんなにビジネスライクだったのかな、と。
彼らが村に帰ってきて3年経って
あまりの人の変わりように
正直びっくりしました。

良くも悪くも環境は人を変えてしまうんだな、と思いました。

そんな彼らに勧められたのが
テキーラ

みんなで飲んで・・・
すっごく陽気になった私(笑)。


クリスマスツリーの前で、みんなとの1枚。
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その後、
エスタンシアのお家へ向かいました


エスタンシアではもちろん料理のお手伝い。
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「テキーラ飲んできちゃった〜♪」と話すと
笑って話に乗ってくる、ファミリー
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今日のメニューはチャオミン。
あれ、チョーミンだったっけ?
まー、どっちでもいいんだけど
簡単に言ったら、焼きそばみたいなもの。
妹の旦那さんがお土産にくれた干しえび、入れました
この、干しえび。
実は、私が日本に帰るときにホセファ母さんが
次に日本から来るときは絶対持って来て!って頼んだ1品で
それを覚えていた私が日本で買うときに、
妹の旦那さんが「グアテマラへのお土産に」って買ってくれたのです。
おかげで
ホセファ母さんは大満足してました

キッチンで。本当の兄弟姉妹みたい左:ルイス、右:アンヘラちゃん
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かわいいアンヘラちゃんと
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今日はみんながゲスト。インターナショナルなメンバーです
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ちなみにドゥケも写ってる。


イサベルのわんちゃん、アルー
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僕で遊んで・・・まったく。


もー、ちょっといい加減にしてよねー
(とでも言いたげな表情)
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今日のお食事会も
私がグアテマラにいた頃と全然変わらない雰囲気で
いつもの家族で、
普通でないのが私にとってはすっごく居心地よくて
笑わせてもらった〜
やっぱりここは、グアテマラに来たら
私の帰るところなんだと改めて思いました。


その後、夜は
ビルヒニアとイサイアスの家に招待されて、
久々にゆっくり話しました。
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たまたまシェラの道で遭遇したから叶ったこの夕食会。
本当に運が良かった


今日もすばらしい1日でした。

グアテマラの、村の人々の優しさと温かさを感じた時間。
ここで2年を過ごすことができてよかった。
そして、ここに戻ってきて本当によかった。

村の子どもたちとお楽しみ会♪

2012/12/19

昨日は、ウエウエテナンゴを朝の4時に出発して
9時間バスに揺られてから
お昼過ぎにようやくシェラに戻ってきました。
長かった。
それにしても、
今回のウエウエテナンゴの訪問は
以前一緒に働いていた看護師のソニアさんのお兄さんのおかげで実現したのですが、
行きは彼、マリオさんが車で連れて行ってくれ
村のなかもいろいろと案内してくれ、
帰りもまた私のために4時に起きて見送ってくれました。
彼は、
もともと学校の先生をしておられ
その隣に私がグアテマラで働いていたような保健所があったから
いろんなお手伝いをしていた(させられていた)そう。
そうするなかでドクターになることを決めて、
このウエウエテナンゴの村のために働くことを決心したと話してくれました。
しかし、その道のりは簡単ではなく
ドクターとしても専門を選択するときには
いろいろと迷いもあったそう。
やはりドクターとしての成功者という見方は
どこでどのような仕事をしているかというのが
重要でありますから。
彼のドクター仲間はその専門を選んでそっちの道に進んだそうですが
彼は、村での活動を選んで
彼曰く、「名声もお金もないけど
でもこの仕事ができて幸せ、この生活が幸せ」と。
本当にとっても充実した様子で話してくれました。

帰ってから、
地元に保健所を建立したいと以前から言っていて
日本大使館の支援を一緒に頼みに行ったエルデンの事務所に
彼に会いに行きました。
彼は今では独立して自分の事務所を持っていました。
がんばってるな〜

その後、
以前の同僚、看護師のグラディスさんに
会いに行きました。
ダニエラちゃんととアブリルちゃんは
とってもかわいかったです!
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そして、いつも陽気なグラディスさんに会えて
楽しかった!!
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この日、料理上手なグラディスさんが作ってくれたのは
トウモロコシを甘く蒸したカンブライというもの。
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昨日のことを書いていたら長くなってしまったけれど
今日は、シェカムの保健所で子どもたちのお楽しみ会をしました。
火曜日の健康教室に来ていた子どもたちに声を掛け
朝には、
私が置いて行ったものを
(ベッドやら服やら、いろいろ・・・)
野菜栽培をしていたお母さんたちに配ったので
そのときにも子どもたちを連れてくるように言ったら・・・
シェカム連絡網の繋がりは強すぎて
100人の子どもたちが集まってきました。

私は、その前に
近所の文房具屋さんのカレンさんの家で
子どものガビーとブライアンとお昼ご飯を一緒に作りました。

カレンさんとブライアン。
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ガビー
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ウエウエテナンゴの民族衣装を着てくれています

主食のトルティーヤ。黒色のトウモロコシ。
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(これ、私が作りました

今日のごはん。
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カレンさんのお家もベジタリアンだから
お互いに料理をするとき困りません。

さて・・・
グアテマラ・タイムで時間が過ぎていったので
(グアテマラ人は少々遅くなっても気にしない。
30分ほど遅れていたから私は結構ソワソワしてたんだけど・・・)
着いたら
すんごい人数の子どもがいてびっくりした!

はじめは大きな子どもたち中心に
レクリエーションをしてもらおうとしたら
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もう多すぎて制御不能・・・


集まった100人の子どもたち
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なんとか足りた大きなケーキ。
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村のお気に入りのケーキ屋さん

ケーキ屋さん自ら100個に切り分けてくれました。
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アンジェリカがくれた
ノートの切れ端・・・(特別な友だちへ)とメッセージがあります
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アリシアとお母さん。
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(2011/08/25のブログに1年前のアリシアが載ってます

アリシアのお母さんと一番下の弟。
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(2011/09/13のブログに生まれたばかりのこの子が載ってます


子どもたちと。(誰が撮ってくれたか分からないけど・・・ズレてるしブレてる(笑)
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野菜栽培のリーダーのママ。
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新しいベビーがいました

お楽しみ会(になったのか・・・ケーキを食べる会だったのか。。。)のおわりに
みんなでゴミ拾い。
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子どもたちはゲームのようにゴミを拾って
すぐに片付いちゃいました。えらいっ!!

保健所の前で。
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久しぶりに会った子どもたちは1年で大きくなっていたし、
女の子たちはお姉さんになっていて本当に驚きました。
みんな、私のことを覚えていてくれて
会えてとっても嬉しかった!!!!
大人も子どもも、この村の人々の温かさ、優しさを感じました。


実は、お楽しみ会が終わってから来た子どもがいて
私のために残しておいてもらった最後の1個のケーキをあげちゃったから
ケーキ屋さんのお兄さんが
わざわざ私のためにケーキをくれました。
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や、やさしい・・・

そのあと、
知らなかったんだけど
ラウラさんの家でクリスマス会があってそれに参加。
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クリスマスの食べ物、パチェ。
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これはお米をすんごく柔らかく炊いて
中に味の付いた肉・プルーン・パプリカが入っています。
ご飯に必ず食パンの付け合わせ。

みんなでわいわいお話して
楽しかったです
ここでもまたシェカムの人の温かさを感じました。

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このクリスマス会、
やっぱり時間が押して・・・押して・・・
帰りのバスがなくなっちゃった。。。

友だちのエディが送ってくれたからなんとか帰れたものの、
楽しいことは引き延ばす、グアテマラ!
あとのことなんて考えなーい、グアテマラ!

夜はシェラで
JICAボランティアの隊員とご飯を食べました。
久しぶりに会った隊員
初めて会う隊員、やっぱりみんないい仲間ばかり
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すばらしい1日でした。

ウエウエテナンゴ、CURAMERICAの活動

2012/12/18

昨日から、
ウエウエテナンゴのメキシコとの国境近くの村に
1泊2日で出掛けてきました。

これは、
ボランティアをしていたときから興味のあったことで
CURAMERICAというアメリカのNGO団体が援助している
母子保健のための活動見学。

それにしても、
なんて遠かったのでしょう。
行きは車で連れて行ってもらったから5時間。
帰りは、バスを乗り継いで8〜9時間。
昨日も今日も出発は朝の4時半。。。

それでも、今回行った価値は充分にあって
本当に行って、見てきてよかったと思いました。


村は幹線道路からすんごく離れていて
どうやって物が届いているのか
不思議なくらいのアクセスの悪さ。
シェカムよりも断然田舎でした。
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シェカムは言っても、
ちいさな雑貨屋さん、パン屋さんが点在していて
生活に困ることはない。
一方、ウエウエテナンゴのあの村は
それさえもなく
市場は週に1回だけ。
学校は一応あるけれど、
女の子は特に早くに結婚するから
親が「どうせ結婚するのだから」と
学校に行かせないケースも結構あるのだとか。
確かに、村の出産記録を見ていると
14歳という記録もあり、
しかも1人だけではありませんでした。

このCURAMERICAの支援活動は
出産するための施設の運営です。

やはり
交通アクセスの悪い田舎であるがため
人々は貧しい暮らしを送っており
インフラも不十分で、
周産期と新生児、子どもの死亡率が高く
これはまず水が手に入るようになったことで
劇的に変化したのだと言っていました。

グアテマラの地方都市では
出産は家でするのが一般的です。
しかしながら、
出産を介助するのはたいていコマドローナと呼ばれる
TBA(traditional birth attendant)で、
経験はあるけれど知識がない人が多く
緊急時に対応できず
周産期死亡率が高いのが現状です。

私が訪れた、カルウィッツではそれを改善するために
CURAMERICAが支援する出産施設があります。
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家で出産するのが一般的な村で
この施設を有効に使ってもらうために
村の人々自身が
出産の際はこの施設を使うことを決めて、
もしそれが守れなかったら罰金を払うことで同意しています。
そのため、
年間60件ほどある出産の90%以上はこの施設が使われており
拒否するのは1年の内でほんの4、5件だけだとか。

フリースタイル分娩が一般的な分娩室
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このように、村の人々の間で取り決めが行われて
施設が有効活用されているというのは
すばらしい支援となっていると思いました。

この施設はアクセスの悪い地方にあるため
職員は施設に住み込みで働いています。
だから、食事もみんな一緒。
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これはトルティージャを作っているところ。
みんなでワイワイ、楽しかったです♪


私が泊まったボランティア用の宿泊部屋。
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妊産婦さんが使うチュフという蒸気のお風呂を用意してもらいました。
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火に水を掛けて
蒸気を発生させます。
ちょっと煙たいけど、とっても気持ち良かった。
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この葉っぱで
全身をバシバシされて・・・どういう意味があるのかは不明。

このお風呂
本当に気持ち良くって
この板の上で寝転がって超リラックス


最後にカルウィッツの村の風景。
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ベビーちゃんの日

2012/12/16

今日の朝はエヴェリンのお家へお邪魔。

エヴェリンは、
私がシェカムに着いた頃に働いていたドクターで
よくお家にも遊びに行ったり、
夜に出掛けたりしたな〜。

Facebookを通じて
彼女が結婚して子どもを出産したことは知っていたから
ぜひとも会いたいなーと思っていたのです。

ベビーちゃんは
超かわいかった
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パピーと踊ってます
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とってもすてきなパパとママで
ハッピーファミリーでした。
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その後、
JICA専門家のISHIさんと合流して
カンテル市の看護師・エスメラルダさんを訪ねました。
実は彼女も1ヶ月前に出産したばかりで
ベビーちゃんに会ってきました。
早産だったから
やっと3㎏ぐらいになったところで
ちっちゃくて、かわいくって、すっごく軽かくて
いつまででも抱っこしていられた。
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エスメラルダさんは
私がまだボランティアとしていたころ
一緒にバスに乗ったときに
「もう一人赤ちゃんが欲しいな」って言ってたのを
覚えているけど、
それが実現した今、
大変そうだったけど
すっごく幸せそうだった。

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そして、やっぱり赤ちゃんはかわいい

のんびりした土曜日

2012/12/15

今日は、朝からまたハイメにあの滝のあるところへ連れて行ってもらい
のーんびり過ごしました。
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あんなに平和なところは
ここグアテマラでは本当になかなかないから
とっても貴重です。
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夕方には、
以前、保健所で一緒に働いていたドクターのマリアの家に招待され
家族と夕食を共にしました。
ここでもまた大歓迎を受けて
また大感激!!!
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保健所で働いていたときには
仕事では仲良くしていたけれど
それ以外では出掛けた記憶はないのに、
Facebookを通じて連絡を取り続け
再会することになったのです。

すてきな夜でした。

散歩しながら山登り

2012/12/14

昨日は、
以前のホームステイ先でゆっくり寝て
今日は朝早くから山登り・・・のはずだったんだけど
みんなで寝坊して、
結局出かけたのは10時頃

家族の飼っているシェパードのドゥケと
現在ホームステイをしている
カタリーナちゃんの後任ボランティアのイサベルが飼っている
アルーを連れて
アンヘラちゃん、ルイス、イサベル、私の4人と2匹で
裏山へ行ってきました
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いっつもかわいいアンヘラちゃん
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のどが乾いた犬たち。。。
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犬の重さを測ってみようと言い出して、
こんなことに
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アルー、リラックス
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家から少し歩いただけで
こんな豊かな自然が広がっているところにたどり着くとは
なんとも贅沢です。

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それにしても、
グアテマラの犬の飼い方はどうにかならないものか。。。
みんな、番犬として飼っていて
しかも放し飼いだから
吠えまくるし、噛みつこうとするし、
犬を連れていると
さらにガウガウと寄ってくるから
ホント怖いんですけど。
ドゥケはデカイから
ほかの犬から守ってくれそうで
心配はないけど・・・。
それにしても、放し飼いの犬は嫌〜
私、犬大好きなのに。。。

さて、
4時間ほどみんなで裏山で過ごして
家に帰ってから一緒にお昼ご飯を食べて
昼寝を勧められ(笑)
ちょっとお昼寝したあと、
夕方シェラのホテルに戻りました。

夜は、
いつもの仲良しメンバー
エマヌエルとハイメと私の3人で集合して
夜ご飯を食べに行きました。
今までの思い出話しや、
会っていない間にあったことや、
恋愛の話、
将来のこと、
グアテマラや日本のこと
いろーんなことを話して
本当に楽しい時間でした。

ハイメはちょっと遅れてきたんだけど、
それはカンテルを流れる川に
車が落っこちてそれを取材していたらしい。
写真を見たら、
車がひっくり返って川に落ちていた。。。
こっちの車は古い上に車検なんてないから
ブレーキが突然効かなくなっちゃったみたい。
恐ろしい。。。
日本だったら大きなニュースになるところが
こっちでは日常に起こりうる範囲の事故扱いで
その感覚もまた、恐ろしい。

村で過ごした1日。

2012/12/13

昨日、ネイルのお手入れをしてもらいながら
眠たいのを我慢できずに
寝てしまった私・・・
朝、仕上げをしてもらってから
昼頃ようやくシェカムに向かいました。

保健所はペンキが塗り替えられていました。
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まずは、
保健所に一番近い家に行って、
家族に挨拶。

子どもたちが思い出して駆け寄ってきてくれました。
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そうこうしている内に
みんなが家に帰ってきて、家族大集合。
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それから
セサルくんの家を訪問。
家族はお家にいて、みんなに会えました。

その後、
以前まで一緒に住んでいた
セサルくんのおじいちゃんとおばあちゃんが
別の家に引っ越したと言うので
そちらにも顔を出しに行きました。
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私も入って・・・というリクエストで
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私の突然の訪問にびっくりされていたものの
「今年最後のプレゼントだ!」と歓迎してくれ、
「私たちの命の糧であるとうもろこしを持って行ってくれ」と
色の異なるとうもろこしを3つくれました。
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収穫したとうもろこし。
家族の1年分の主食になります。
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よその国から1年ぶりに訪れた私を
こんなにも温かく迎えてくれるこの家族に
人と人との繋がりが
どれほど人生を豊かにしてくれるのか
どれほどの喜びを与えてくれるのか
感じずにはいられません。

歩いているときにあった女の子たち。
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村の景色。
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その後、
隣村のフアナさんのところに行きました。
彼女とは、ボランティア活動最後のほうで知り合い
保健所の手助けをしているようなところで
働いています。

訪問したとき、いないようだったので
ちょっと待っていたら
ちょうど帰ってきてくれました。
会えてよかった!!!

ここでも
何も言わずに来た突撃訪問だったにも関わらず
温かい歓迎を受け
夕食の準備を始めてくれたのです。

フアナさんと旦那さん。
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その○○年前。
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今晩は、
以前のホームステイ先に行く予定だったので
夕食はお断りしましたが、
「もっといなよ、もっといなよ。」と言ってくれて
こんなにも心を開いて受け入れてくれるここの人たちに
改めて感謝の気持ちを感じました。

ここでも、頂いたおやつ
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帰り道に会った、親子。
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超足の速い子(名前が・・・)。
一緒に走って吐きそうになったのを覚えてるわー。
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また、一緒に走ろうって言ってくれたけど。。。もちろん

ちょっと帰りが遅くなってしまったけれど
以前のホームステイ先に着くと
アンヘラちゃんが待っていてくれて
久しぶりに一緒に走りました。
ここは標高2500Mほどあるので
始めちょっと心配でしたが
走り始めたら、特に標高も気にならず
アンヘラちゃんと楽しく走ってきました。
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夜ごはんの準備。

これはトウモロコシを細かく挽いています。
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これが実は難しい
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夜は、1年2ヶ月ぶりにエスタンシアで寝ました

本日も
大満足の1日でした。

シェラ3日目。

2012/12/12

昨日の夜は、
以前のホームステイ先に行って
夕飯をごちそうになりました。
久しぶりに再会できたアンヘラちゃんは
やっぱりかわいい
会えて、私たち二人はお互いに大感激!!
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アンヘラちゃんが作ってくれた
お帰りなさいの飾り。
私の名前が完璧な漢字で書いてあるのにびっくり
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今日は午前中、ハイメに滝の見えるところに連れて行ってもらいました。
ハイメの友だちの持っている敷地で
グアテマラでは(悲しいことだけれど)めったにない安全で落ち着けて
自然が楽しめるところ。
のんびりしてリラックス。
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寒いと思っていたグアテマラだけど
やっぱり日差しは強くて
昼間は暑いぐらい。


午後は、カンテル市に行き
私がちょうど帰る頃にボランティアとして来たトモコちゃんと
エマヌエルに会ってきました。
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夜は、
日本大好きなマヤの家族と一緒に過ごし・・・
家に着いたとたんに爆竹で迎えられて
お祭り騒ぎ

日本語で書かれた歓迎の垂れ幕には
大感激!!!
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ご飯のあとは、
ネイルをしてあげるって言われて
爪のお手入れをしてもらいました。

出来上がり
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久々のシェカム!!

2012/12/11

朝、ハイメとシェラで朝ご飯を食べたあと、
まずはケータイを買いに行きました。
こっちの電話はプリペイドが主流で
(日本のシステムにするとたぶん通話料を踏倒すからだと思う)
3000円ぐらいで簡単に買えます。
電話持って、一安心

それからいつものあのバスに乗って
一路、シェカムへ

プエストに着いたら。。。
以前、一緒に働いていたソニアさんがいました
なーんにも言わずに突然訪問したので
びっくりさせちゃいましたけど
感激の再会

その後、
シェカムの知り合いの家を訪問しようとしたのだけれど・・・
結局回れたのは3件だけ。

1件目。
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毎日のように買い物をしていたパン屋さん。
19日に子どもたちとお楽しみ会を計画したので
そのケーキの注文ついでに行ったら
いろいろと食べるものを出してもらって、
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話して・・・
まだまだ話しは尽きなかったけれど
次の家へ。


2件目。
これもよく行っていた
すぐそばの文房具屋さんのお家。
カレンさんと、娘のガビー、息子のブライアン。
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彼女は本当に優しくて温かい人柄で、
一言ではとても表せないすてきな人なのです。
会えてよかった


3件目は、
シェカムに来て
一番最初に知り合ったジャッキー
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最初に住んだ家の娘さんで
シェカムに来て、
寒さに驚いていた私を質問攻めにしたのを覚えてるわー(笑)。
彼女とは、
年の差はあれど
ずーっと仲良し
家を引っ越したあとも、
変わらずずーっと仲良し
もちろん、日本に帰って
今回戻ってきたときも
友情は変わりません

お母さんのアンヘリーナとマリソルがいなかったけれど
マリソルの娘、サマンサと会いました。
いとこ同士で遊ぶのが好きで、
顔に落書きが・・・
1年ちょっとでこんなにも成長するのね
と驚く成長ぶりでした


ひとつ悲しかったことは、
ジャッキーのお父さんが3ヶ月前に亡くなっていたこと。
44歳。
ジャッキーによると
糖尿病のせいで、血糖値が上がって
それが原因だっていうけれど
日本だったら助かるんだろうな・・・と思ってしまった。

実は、私のいない間に、
野菜栽培に参加していたお母さんの子どもが事故で亡くなり、
ハイメの姪っ子も
シェラの路上で撃たれて亡くなり・・・
やっぱり国の経済や発展段階の違いを
こうして思い知らされることを感じました。

悲しいこともあるけれど、
それを乗り越えながら
たくましく楽しく生きているみんなに会えて
シェカムに来て良かったと
心から思いました。

以前、保健所のお掃除をしてくれていたマリアさんと。
左からソニアさん、マリアさん、ジュディ、私。
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マリアさんの働いているパン屋さんにて。
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会えたことを泣いて喜んでくれ、
またいつあえるか分からないために
泣いて悲しんでくれたマリアさん。

人の温かさをじんわり感じた1日でした。

遂に、グアテマラ!!!

2012/12/10

今朝3時に家を出て空港へ・・・
優しいレベッカちゃんは、
私と一緒にバス停まで来てくれました。
今日、仕事なのに。大感謝

朝、6時半のフライトで
ニューヨークからヒューストンへ飛び、
2時間待って(と言っても30分ぐらいしか余裕なかった)
ヒューストンからグアテマラへ

このフライト、
ニューヨークからヒューストンは国内線だから分かるけど
ヒューストンからグアテマラまで
なーんのチェックもなかったんですが
出国ってこんなもんだったっけ???

それでも問題なくグアテマラに到着。
空港の出口で
友だちのハイメが迎えにきてくれているって言っていたから・・・
見つけた瞬間、
嬉しすぎて涙が出てきた
しかも、来るとは言っていなかったエマヌエルもいて
びっくり

みんなが住むカンテルから首都の空港まで片道4時間半。
わざわざ迎えに来てくれた
ハイメとエマヌエルに大感謝

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*** ワシントンD.C. *** ニューヨーク ***

2012/12/09

朝から
カタリーナちゃん、レベッカちゃん、私の3人でゆっくりして
近くのファーマーズマーケットに行って
リンゴやナシを買ったりしたあと
ワシントンD.C.からニューヨークへ戻るために
バスターミナルへ向かいました。

事前にチケットを買っていたので
ちょっとギリギリになってしまったけど
着いたから、まぁいいかと思っていたら
よくなかった・・・

バス乗り場で運転手に言い渡された言葉は、
「遅くに着いたから、もうほかの人を乗せた」と
そんなの聞いてないしどこにも書いてもない
でも、
バスは行ってしまったからどーしよーもできない状態に

アメリカ、ありえん。
効率を追求するあまりにこんなことになるとは。。。
やっぱ丁寧に約束を守る日本のほうがいいわ。
安心できる。

そのあと、ゴタゴタしてから
結局次のバスに乗ることができたんだけど
そこでも問題が・・・
なんと私たちは前日の日付でバスのチケットを買っていたのです

というわけで
あのとき時間内に着いていたとしても
結局は問題になってたわけで、
改めてバスのチケット買いましたよー。

迷ってる暇はない。
大切なのはニューヨークに戻ることですから

無事にニューヨークに着いて、
明日の(といっても朝3時出発)グアテマラ行きに備えます・・・

と・・・まぁこんなバタバタのなか
ワシントンD.C.を去り、
カタリーナちゃんとゆっくりとしたさようならもできず
でも、そんなことで変わる友情でもなく
また会えるからいーかと明るく考える私。

3人で過ごした時間は、やっぱり特別でした

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US Air Forceで飛んじゃった

2012/12/08

久々にカタリーナちゃん、レベッカちゃんと私の3人が揃って
まるでグアテマラにいたときの時間が戻った気分
しかも、この3人が揃うのは1年9ヶ月ぶりぐらいなのに
空白の時間を感じない

そして、
そんな特別なときを過ごしている上に
なんと US Air Force で空中散歩のお誘いが舞い込んで
3人で飛んできました(笑)

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空の散歩は、
ちょっと酔ったけど
普段の飛行機より低いところを飛んで
街の様子がよく見えて楽しかった〜

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今日のパイロットは
アフガニスタンで空軍の訓練をしているジョン(って名前だったっけなぁ。。。)。
現地の状況はニュースなどで伝えられる以上に緊迫していて
アメリカに戻る少し前には
アメリカ軍基地に
アメリカ軍に変装したタリバンがやってきて仲間が9人殺されたと言っていました。
防ぐことができなかった基地の内部で起こった事件に
それ以来、かなり動揺が広がっている、と。

また、アフガニスタンの4人の女性をアメリカで
パイロットに育てたらしいのですが、
実際のところ国に帰っても
彼女らは「女性」というだけで
パイロットになることはできず
男性と接触したということで
殺されることになるか、
ただ、お茶を運ぶだけの仕事に就くかのどちらかになるらしいです。
なんでそのアフガニスタン女性をパイロットに教育したのか、
どういう結果になるのか分かっていたのなら
どういった意図でそのプログラムを組んだのか不明なのですが。

もしかしたら、
結果を考えずによかれと思って始めた女性への教育が
逆に女性を苦しめることになってしまったことが批判されるのか。
それとも、
女性を人間ともみないイスラムの社会が批判されるのか。

興味深い話がいろいろとあったけれど
英語で分からなかったこともいっぱいあった(と思う)。
というわけで、
改めて英語の勉強を続けるモチベーションUPに繋がったわ。

今日は、空を飛んで
アフガニスタンの話を聞いて
なんとも特別な1日でした。

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ワシントンD.C.

2012/12/07

昨日、バスでニューヨークからワシントンD.C.へ移動。
アメリカはどこでもWi-Fiが使えるけど
移動中のバスでも使えるってのは便利

昨日はワシントンD.C.の駅でカタリーナちゃんと久々の再会を果たし
夜は、モルモン教の教会へ行きました。
といっても私たちはどちらもモルモン教でもなければ
自分の宗教があるわけでもない。
そこへは、クリスマスのライトアップを見に行き、
ビジターセンターを訪問して
布教活動をしている若者らと話したのです。
そこでカタリーナちゃんがあまりに正直に話過ぎるから
隣で聞いてた私はびっくりした・・・
というのも、
熱心に宗教を信じて、布教活動をしているモルモン教の若者に
「私は、宗教に疑問があるし、
女性の教育の機会を奪ったり社会進出を妨げて、
妻になり、母親になることが優先というのも納得できない。」と。
そう、モルモン教では
神に仕えるのが男性で、男性に仕えるのが女性という
順番があるらしいのです。
宗教がなんたるものかを知らない私としては否定も肯定もしませんが。
それにしてもライトアップはきれいだったな〜

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本日は、国会議事堂のツアーに参加したり
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ホロコースト博物館に行ったり

リンカーンやジェファーソンの像を見たり、
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ホワイトハウスを見てきました。
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ワシントンD.C.はアメリカの建国の歴史を知るには
もってこいの場所です。
しかも、ほとんどの博物館は無料で、
公園はきれいに整備されていて
どこに行っても楽しめます。
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フォレスト・ガンプに出てくるとこ
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夜、仕事を終えたレベッカちゃんが
ワシントンD.C.に到着
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これぞ、アメリカ!これぞ、ニューヨーク!!

2012/12/05

昨日、ニューヨークに着いて
無事、レベッカちゃんのアパートにも到着

飛行機から見たニューヨークは、
地図のままでした
あの、小さな半島に高いビルが所狭しと並んでいて
夜に着いて、ビルの合間を空港のシャトルサービスで駆け抜け
TV(あんまり見ないけど)で見る通りだーっと大興奮
田舎者だってそうだもーん

ユーガットメールのカフェに行っちゃった
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今日は、アメリカ自然史博物館へ行ってきました。
これぞ、アメリカ
これぞ、ニューヨークと思える場所です。
このスケールの大きさは想像を絶するもんです
宇宙の誕生から人間の思想についてまで展示があり、
巨大な恐竜の模型がドカン、ドカンと置いてあり
まさにナイトミュージアムの世界
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そこから、ほ乳類の進化の過程、人間と霊長類の違い、
海洋の生物や、5大陸の歴史と文化・・・
一度にいろんな博物館・動物園・水族館に行った気分になりました。
ニューヨークに行ったら
ここは絶対に行くべきです
期待以上の体験ができますよー

ちなみに私は今日1日ここで過ごしました。
それでも時間が足りないぐらい・・・でした。
あ、しかも写真撮り放題



夜は、レベッカちゃんと一緒にダウンタウンへお出かけ

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タイムズスクエアの大画面に映って大興奮(笑)
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何が一番嬉しかったって・・・
NBCスタジオに行って、TVドラマのフレンズグッズを買えたことー
こりゃ、テンション上がりまくっちゃいました
なんてったって
フレンズのDVDすべて揃えたぐらいの大ファンですから

明日は、カタリーナちゃんの住むワシントンD.C.に向かいまーす


ニューヨークの街並
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帰国してから1年2ヶ月

2012/12/04

グアテマラでのボランティア活動を終えてから1年2ヶ月。
グアテマラを訪れる機会を見計らって仕事を続け、
本日、成田から飛んじゃいました

まずは、成田ニューヨークへ飛んで、
レベッカちゃんに会って、
ニューヨークワシントンD.C.へ移動して
カタリーナちゃんに会って、
その後、グアテマラへ行きまーす!

このブログも1年以上更新していなかったため
書き方も忘れてしまっておりますが・・・
書いているうちに慣れるはず!
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プロフィール

ビスっち

Author:ビスっち
Bienvenidos!!

2009年秋から青年海外協力隊としてグアテマラに派遣されました。
ケツァルテナンゴ県カンテル市にあるシェカム村の診療所で看護師として働いてから帰国。日本に帰った後も、村との関係を持ち続けながら活動中。

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